鶴見探訪: 『ヤージ小』(沖縄そば)

ソーキ煮付け。
三枚肉。。
テビチ。。。

食い過ぎ。 一瞬で四皿がまっさらになるその勢い。

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「沖縄そば」屋だってのに、一品料理ばっかりを頼み続ける。 一度目の注文も、二度目の注文も。 そして、脂の強さにやられる始末で。。。 頼み過ぎてしまった。 

ATND』(http://atnd.org/events/3134)は評価が良くなかった。 携帯で見るにはちょいダメでした。 経過、告知用なので私のブログを使う事にします。 とりあえず、携帯からは見ることができる筈です。

議題の結果は別途、こん後記事を立てます。

そして、次回は必ず沖縄そばを食べに来ます。 強い使命感に駆られてます。

やーじ小やーじ小やーじ小やーじ小やーじ小やーじ小

::お店データ::
沖縄そばやーじ小
住所    :神奈川県横浜市鶴見区仲通3-72-2
電話番号 :045-501-3051

横浜ぐるぐる

アルゼンチン&ボリビア料理『ラ・エスタンシア』 – 2 (鶴見探訪)

 血肉。  このお店で頂く血肉をどう説明していいのか分からないが、その「肉々しさ」のあまり、ずっと食べ続けたくなる。 お店の人に言わせるとそこらへんでは売っていないという。 『ラテン大和』も販売していないようだ。 直接電話して聞いてみたいと思う。 この一品は、次回のBBQでMust(マスト:絶対!!)にしたい食材だ。 。。。難しいか。 この日は8名という人数で大量にアルゼンチン料理、そしてボリビア料理を頂いた。 最初にプレートから始める。 この「プレート」という名前は勝手にこちらが言っている名前だ。 メニュー名は、『PICADAS(つまみ)』の『Carnechorizomorcilla』。 スペイン語で『肉、チョリソ、モルシージャ』。 モルシージャは、英語でいうとこの『Spanish Blood Sousage』。 血肉、脂の塊、軟骨の様な食感がところどころ。 そしてジワッと肉の味が口の中に広がる。 この血肉。 単品もあるので一気にそこから始めるのも良い。 入手手段がとにかく気になってしようがない。 他にもこんなもの頂きました。 Salpicon de pollo チキンサラダ 780円 Frejol 黒豆の煮込み(ブラジル料理のフェージョアーダに似ています) 950円 Queso Jamon aceituna plamito pepinillo 椰子の新芽 ピクル 1500円 Milanesa al caballo 牛カツ目玉焼き2個付き 1700円 Morcilla 血肉ソーセージ 500円 Frijol 赤豆の煮込み 800円 Escabeche ミミガー 750円 Aji de Panza ハチノスの煮込み 980円 Costilla スペアリブ 1200円  本当はもっといっぱいあったが、記録取るのに疲れました。 本当に食べる人たちの集まりだってことが分かりました。 次回のBBQもこの南米ブラジル、アルゼンチン路線でいきますよ。 たぶん今回でメニューを食べつくしたと思う。 ほとんど。 お店の人もここ数ヶ月、月に一回の割合でお店行っている。 それも大量に食べて帰るっていう食いっぷり。 店長さん(?)もわざわざ挨拶に来たしね。 ハマリ過ぎだ。  ※このお店に行く人は、料理が出来あがるのは遅いので、その点を納得した上で味を楽しんで、時間をゆっくり楽しんで欲しい。 ラ・エスタンシアラ・エスタンシアラ・エスタンシアラ・エスタンシアラ・エスタンシアラ・エスタンシアラ・エスタンシアラ・エスタンシアラ・エスタンシアラ・エスタンシアラ・エスタンシアラ・エスタンシアラ・エスタンシアラ・エスタンシアラ・エスタンシア ::お店データ:: アルゼンチン&ボリヴィア料理 『La Estancia (ラ・エスタンシア)』 住所    : 神奈川県横浜市鶴見区向井町4-87-1 TEL    : 045-521-4490 営業時間 : (火〜日)17:00- 23:30 定休日  : 月曜日

アルゼンチン&ボリヴィア料理『ラ・エスタンシア』(鶴見探訪)

良い肉と良い打合わせ。 食べながら、そして飲みながらであったのに、ちゃぁんと打ち合わせになった。 このお店の前には食材屋も見て、お店の方とも話をして情報収集が出来た。そして、このアルゼンチン料理とボリビア料理を出している『ラ・エスタンシア』では、目指すBBQのイメージも固めった。 1.赤身の肉とソース、 2.十分すぎる程の肉々しさ、そして 3.もたれず食べすすめられるBBQ。 加えて、最初の乾杯はチェコビールの樽生でやる。 ラ・エスタンシアで頼んだ最初のボリビア料理、卵の黄身が俺の方に流れているのは、自己顕示欲の強さを象徴している(なんの事だか??) 美味いって意味です。 驚かされたのが、その次にきたプレートです。 3種類(?)のお肉がのっていて、特に手前の黒い皮に包まれたのはとても美味しかったです。 プニュッと柔らかい食感。 ナイフとフォークを使って切ろうにもそぼろの様にポロポロと崩れる。 このつなぎは地肉を使っているだと思います。 これを単品で頼んだものが、 最後の写真です。 ハチノスのスープは、BBQ用にフェージョアーダ用としていれる事になります。 前回も食べたけど、スパリブは本当に美味い。 こんな肉の味になればな、と想い描いています。 特徴的だった事。 1.肉の焼き加減は、well-done 2.塩っ気はそれ程感じない 3.ソースは、タマネギ、パプリカ(赤、黄色、緑?)、にんにく、そしてビネガーで作られている。 他にも色々といれているみたいだ。 これに加えて、エクストラバージンオイルとレモン汁をそれぞれ少々かけてもいいのかも知れない。 多分、このソースが決め手です。 そして、辛目のものも含めて何種類かつくると味を変えながらBBQを楽しめると思う。 今週から毎週鶴見に通います。 ちょっと他のお店も含めて、食べながら味を勉強します。 あ、あと、リトル沖縄と酒場も気になる。(登茂吉もね。) ::お店データ:: 各種南米料理 『La Estancia (ラ・エスタンシア)』 住所    : 神奈川県横浜市鶴見区向井町4-87-1 TEL    : 045-521-4490 営業時間 : (火〜日)17:00- 23:30 定休日  : 月曜日

















ブラジル食材店『Tucano(トゥカーノ)』(鶴見探訪)

一ヶ月ぶりの鶴見。 それだけで懐かしい感じがする。 という話になるのではなく、この日は『BBQ』の第2回の打合わせです。 この秋の『横浜BBQ@大池公園』は、11月15日に開催する事が、第1回の打ち合わせで決定されました。 今回のテーマは、『ブラジリアン(+南米)肉料理』。 霜降りの肉が人気のこの国に於いて、『赤身』の良さを再確認そして、ふんだんに知恵を絞ってその美味さを実証します。 そして食べきります!! 味イメージは、これ!! 『BBQ at いとこの嫁さん家 – 鶴見』 (http://blog.camedo.com/wordpress/archives/2009/06/03/442) それと2度程行ったブラジル家庭料理『セグレード』、この日寄った『ラ・エスタンシア』です。 これらの味を目指します窶シ 鶴見駅東口で待ち合わせてまず、鶴見で手に入る食材を再確認するために『Tucano』に寄りました。 看板はブラジルカラー。 遠目からでもすぐ分かる黄色に緑色の文字。 店内は広くないが、ソーセージ、牛肉、モツ肉、豆類等と食材は豊富だ。 ソーセージとフェージョアーダの材料はこのお店だけで揃える事が出来る。 いや、いっその事、牛肉も含めてここで全部を買っても良いかもしれない。 購入量は一袋、二袋程度で住むので、最初の二つは正直、前日に買いに来ても間に合うほどだ。 ただ牛肉30人分となると難しいだろう。 牛肉だけは、もう少し購入ルートを探してから決めたい。開催日を11月15日としたが、雨などでの急遽のキャンセルも辞さないつもりだ。 なので、購入確定日を前日もしくは前々日に設定できるのが望ましい。 もう一つ言うと、このお店はかなり安い。 ソーセージとフェージョアーダだけなら1あたり2、300円で揃うかもしれない。 取り合えずここのお店がおさえておこう。 ここの系列店が、鶴見駅の東口にもあるので、そちらも是非次回寄るとします。 ::お店データ:: ブラジル食材店 『TUCANO(トゥカーノ)』 住所:神奈川県横浜市鶴見区潮田町1-69 横浜ぐるぐる

猫塔、総持寺(鶴見探訪)

 鶴見は、猫がいっぱい。  この日、鶴見線浅野駅から始まった、鶴見探訪。 総持寺が終点です。 石原裕次郎さんのお墓があることで有名ですね。 中に入ることはしませんでしたけど、入り口にある塔に猫がいたので、写真を撮りました。 9枚目の、肩に手を回している猫の様子が可愛いです。 総持寺総持寺総持寺総持寺総持寺総持寺総持寺総持寺総持寺総持寺総持寺総持寺総持寺総持寺総持寺総持寺総持寺総持寺

JR鶴見線『国道駅』(鶴見探訪)

 期限 昭和82年3月31日  『昭和レトロ』、という言葉は合わないんだなぁ。 取り残されてしまった、駅。 JR鶴見駅から、鶴見線に乗り換えて、1分、一つ目の駅がこの『国道駅』。 駅が京浜国道に面していて、その上の高架を走っているので、「国道」駅となったのでしょう。 この高架の下がくり抜かれて、通りが一つあります。 昔は、たくさんお店があったのでしょうが、この日開いているお店はありませんでした。 また、『国道下』っていう有名な焼き鳥屋さんがまだ健在なのかは、昼の時間では、確認取れなかったです。 この高架下の通路は、とても暗く、明かりが無い。 お店も空いていない。 朽ちた様なお店の戸。 昭和時期の古い使用票。 「古くさくて」「昭和レトロ」でというよりは、寂しい気分に、落ちていく。 新しい華やかなお店が新規にきたりするのではなく、お店一つを修繕して、古い枠の中に上手く「昭和レトロ」を復活させて欲しいです。 JR鶴見線『国道駅』JR鶴見線『国道駅』JR鶴見線『国道駅』JR鶴見線『国道駅』JR鶴見線『国道駅』JR鶴見線『国道駅』JR鶴見線『国道駅』JR鶴見線『国道駅』JR鶴見線『国道駅』JR鶴見線『国道駅』JR鶴見線『国道駅』JR鶴見線『国道駅』JR鶴見線『国道駅』JR鶴見線『国道駅』

今年最後の訪問『鶴巻氷店』(鶴見探訪)

 もう9月も終わり。  今年最後の訪問となります、かき氷を夏限定で出しているお店『鶴巻氷店』。 一度、紙カップの淵まで凍りいっぱいにして、シロップを入れる。 その後もう一度、こんもりに氷をのせてさらにシロップをかける。 もう味は、ラムネのまんま。 濃いっす。 氷いっぱいです。 これで100円ですかぁ?? 安いよ。 なごみ惜しいけど、また来年ですね。  本町通商店街の『たまや』からここに曲がってくると、すばらしい建物の壁画を見つけました。 『鶴巻氷店』側にもまた違う絵が描かれています。 一見の価値あり!! 鶴巻氷店鶴巻氷店鶴巻氷店鶴巻氷店鶴巻氷店鶴巻氷店鶴巻氷店 ::お店データ:: かき氷屋 『鶴巻氷店』 住所     :神奈川県横浜市鶴見区仲通1丁目2-1 電話     :045-501-6957     夏季限定のお店です。 今年は、9月いっぱいまでやってます。