新丸子にオープンしたBeer Bar『THE PINT』に行ってきました。

 ここまでとは。

 ギネスだけでいいって思ってた。 あれもそれもと手出さずに、ギネス一本で稼ぎきれる人だと。

 東急東横線 新丸子駅に到着したのが、16:58分。 とぼとぼ歩いても、2分程度の距離です。 オープンの17:00ちょうどにお店に着いたら既に待ち客が4・5名程いて、入り口の写真を撮っているので俺も。 お店の名前は、『THE PINT』ですね。 「パイント行く?」が言い易いですね。
THE PINT入り口THEPRINT看板

 「すいません。遅くなりました。」とドア開けてくれたマスターの高橋さん。

 「あぁ、この人のお店なんだ。」、って。 とうとう、とうとう、オープンしたんだな。 すごく嬉しかった。 またこの人のビールが飲める。 お店は、新しいお店の匂いでいっぱい。 カウンターが7、8人。 テーブル席が、10人ぐらいのお店で、これ以上広くしたら「人を雇わなきゃいけない。」だから、このサイズでOKだそうです。 でも、もっと小さくてもいいのじゃないかと思っていた俺としては広く感じてしまった。 ビールは12種類もある。 ギネスグリゼット・ブロンシュ、サッポロのプレミアム・モルツが定番です。 そしてベアリパブリックのデラックス・トリプルをいれた四つ以外は、全て日本の地ビール。 この武蔵小杉・新丸子地域でこれだけの数の『地ビール』を揃えたお店はないんじゃないでしょうか?!

 Beer Bar THE PINT – オープン時のビールメニュー
Beer Bar THE PINT オープン時のメニュー ギネス目当ての人は、俺以外にもいたんじゃないかと思います。 落ち着いてからまたじっくりに呑みに行きたいです。 シャムロック。 これは、ギネスを注ぐ人は必ず描きますね。ギネス - シャムロックギネス  ギネスのグラス変わってたんですね…。 昔の方がいいな。 グリゼット・ブロンシュもお勧めっす。

グリゼット・ブロンシュ

 そしてなぜか? このグラスって?? この前の日にフライングしている人の写真にもあったけど、まさか…。 THRASH ZONE Yokohama…。
ベアリパブリック・デラックストリプル

 Extreme Beer Only…。Extreme Beer Only

 このグラスがたくさんあったから、今後もアメリカンのビールを一つぐらいは繋げるんだろうな。 そして、忘れちゃいけない。 呑んだら、食事も大事! ポテトサラダ、大分名物のとり天 大を頂きました。 そうそう、吞むだけじゃ駄目っすよ。

ポテトサラダ大分名物とり天 大 店内は、立ち客も出てしまうぐらいの盛況です。
Beer Bar THE PINT オープニング初日店内 そして、私かなり飲み過ぎてしまいました。。。 新丸子駅から、元町・中華街 → 渋谷 → 馬車道と乗り続けてしまいました…w 着いた時には、22時前でしたw
馬車道にて ははは。

 とりあえず、最初の頃は挨拶に来る人でいっぱいだろうし、オープンの日にいさせて頂きましたので、暫くは他の方達に譲るとしてちょいギネス充電ですw

 

 オープン一時間前はこんな感じでした。

  1. Beer Bar THE PINT 一時間後にオープンします!
  2. Still working?? I’m having the pint!!

店舗名:Beer Bar THE PINT
電話番号:044-572-8801 (メールでも問い合わせ可能の様です。)
店舗住所:神奈川県川崎市中原区新丸子東1丁目826 シャトレKOYO 1F
営業時間:17:00~25:00
公式ホームページ:http://beerbar-thepint.com/
公式ブログ:http://blog.beerbar-thepint.com/
公式ウィッター:@beerbarthepint

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*本当は、その後一度だけ飲んでいる。 『Guinness at De-pass 武蔵小杉

Beer Bar THE PINT 一時間後にオープンします!

 長かった。

 6年も待たされたのか? このブログを始めた2006年に、横浜のお店で店主のあのギネスを飲んだ。 初めてギネスが美味いと思えたのは、店主が注いだその一杯だった。 俺はそれを、その後10杯程度しか飲んでいない。 ラストデーにも出張で行けなかった。 もっと飲みたかった。 そして、6年ぶりに(*)あのギネスが今日飲めるんです。 彼のお店で。

 タップは12種類あり、そしてボトルもある。

 そして、ギネスGUINNESS)。

 後、一時間。

 お店に向けて移動を開始した。

 

 

店舗名:Beer Bar THE PINT
電話番号:044-572-8801 (メールでも問い合わせ可能の様です。)
店舗住所:神奈川県川崎市中原区新丸子東1丁目826 シャトレKOYO 1F
営業時間 :17:00~25:00
公式ホームページ:http://beerbar-thepint.com/
公式ブログ:http://blog.beerbar-thepint.com/
公式ウィッター:@beerbarthepint

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 *本当は、その後一度だけ飲んでいる。 『Guinness at De-pass 武蔵小杉

スンドゥブ食べるなら韓国酒場『多ーサラン』 – 横浜反町

 反町ハシゴ2件目。  『和囲屋』からすぐの所に韓国酒場多ーサラン』があります。 食いたいのは、純豆腐スンドブスンドゥブ)。 飲み物を韓国の物にしたいなぁ、って言ってたら、「スミチョルが良いよ。」 とりあえず、それで。 「ロックにした方が良いよ。」 じゃ、それで。  「私、店員じゃないから。」  「えっ!?」  「今から東京に帰るから。」  早く帰ったほうが良いと思います。  ちょいペースに呑まれた。 そして、きっつい酒を飲んでしまった。 甘い。 スミチョル甘い。 そして悪酔いする気配がする。。。 お店のお姉さん、覚えてくれてて、「この前スンドゥブ頼んだ人ね?!」って。 今日もお願いしますってことで頼みました。 これが好きなんです。 アメリカ カリフォルニアにあるコリアンタウンでしょっちゅう食べたあの味が好きなんです。 ごっとごと豆腐やお肉が煮込まれた純豆腐。 ここのは、上に卵がのっています。 「ここのはね、黄身だけだから。」 へぇ、で、店員さんじゃないのによく知ってるなぁ。。。 酒飲んだ後の〆にいいな。 この先の『八龍(『横浜反町 - 『八龍』』)』ももちろん逃せない。 お店の方が、来るお客さんみんなあそこが美味しいって言ってる、て話し出したので、「絶対行かなきゃだめだ」と言っておきました。  僕はちょっとしばらく、手前でスンドゥブ食べて〆ちゃいそうだけど。  和囲屋多ーサラン八龍。 もう一店舗ぐらい出来るとこの通りはとても楽しくなる。 楽しみです。 多ーサラン多ーサラン多ーサラン多ーサラン多ーサラン ::お店データ:: 酒場 『多ーサラン』 住所 : 神奈川県横浜市神奈川区反町3-5

反町『和囲屋』 – 新規出店歓迎!!

 先週の土曜日(2009年9月5日)に開店。  日曜日に情報あり。 当然いくのだが、こんなに早く行くことになるとは思わなかった。 渋谷カタラタスでグイッと濃いビールを飲んだ後、まっすぐ横浜は反町へと向かう。 韓国酒場多ーサラン』のすぐ手前だというので行くと、駅からは1分も無いとこの角にある。 「おっ、ここか?!」 入り口辺りで鉄板ガシャガシャと鳴らせて、調理している親父さんがいる。 中の客は確かに立ち飲みだ。 とりあえず、入ると中はきれいな造り。 どこかの企業がバックにいるような気もしたが、どうもそうでないらしい。 飲み物をホッピーから頼む。 なんと300円!! ヤスッ。 軽く冷えたグラスに氷、そして焼酎が半分近くまで入っている。 こりゃ多い。 ペース配分考えないと酔っちまいそうだ。 昨日頼んだ限りだと、居酒屋風の食事がたくさんある。 メンチカツやらお好み焼き、豆腐ステーキと腹ごしらえをする。 ふと〆に、『純豆腐スンドブ)』が食べたくなってしまった。。。 行く。  またきまぁす。 和囲屋和囲屋和囲屋和囲屋 ::お店データ:: 立呑み処 『和囲屋』 住所    : 神奈川県横浜市神奈川区反町3-18-2 電話番号 : 今度聞きます。

酒場『多ーサラン』 – 横浜反町(横浜ぐるぐる)

 いつの間にか飲み屋に。

 『多ーサラン』。 東横線反町駅すぐの所にある韓国の食材等を扱うお店が、いつの間にか酒場に変わっていた。 『八龍』に行く途中に通り過ぎていただけだが、今回は寄ることにした。 お店は広いが、席はだいたい10席ほど。 ”店内”という造りではなく、店の前に席を造り、筵で覆っただけのお店。 なんとも異国な雰囲気になっている。 席はあるのになぜか立ち飲みしてしまうのは、のんべぇだからか。 韓国ときて、頼むのは、塩ユッケ、せんまいといった生肉。 期待以上に味が美味しいかったです。 そして、アメリカにいた時に好きになった韓国料理『スンドブ』を見つけて興奮。 久しぶりに食えるっ!! スンドブは、メニューで『純豆腐』ってかいてあります。 もちろん頼んでひたすら食べる。 あぁ、もっと辛い方がいいかな。 でもおいしい、ここのは。

 

韓国酒場 多ーサラン
住所 : 神奈川県横浜市神奈川区反町3丁目5

横浜の反町駅で降りたら、中華そばの『八龍』だな。

 何度も来ているのにブログに書くのは、初めてだと思う。

 反町駅を出て正面の国道一号線(横浜新道)を右に進む。 歩く事3分程で、見上げると右手の赤い看板に『八龍』という大きい文字を見つける。 店内はL字カウンタのみだが、ゆったりとした広い造りになっている。 カウンターには10人程座れる。 頼むメニューはほぼ決まっている。 タンメン、レバニラ、炒飯、餃子、そしてキリンラガー(瓶)。 今日は2人だけなので、少な目にしてタンメン、レバニラ、そして餃子を注文しました。

 俺 「タンメンとレバニラ下さい」
 …
 「えっ?! そうやって頼むの」
 俺「そうそう。 此の方が色々と食べれていいでしょ。 タンメンもレバニラも食べたいからね。」
 「タンメン、レバニラって言うからすっごい喰うなって思っちゃった。」
 俺…(「だから太る」、って言わないか。。。)

 レバニラがまずでてくる。 中を分けるとふわっと湯気が立つ。 ニラの匂いがすごい。 自分の小皿にザッザッと取り分けて口にやる。 塩っけも程々で辛すぎず、レバーが美味い。 席が空いた横の客席に目をやると、レバーだけが、きっれぇ~に端に寄せて残っている。 そっか、俺の味覚にはとても美味しいレバーだけど、他の人にとってはそうでもないかも知れない。 でも、今年の初めに学生時代の友達と彼の家族で食べにきた時には、レバー嫌いの二人が躊躇なく食べている姿を見た。 それで、やっぱり此処のは美味しいんだと思っていたのに。。。 いや、美味いんです!! 今日の暑さのせいか、さくっとビールが空く、「ビールもう一つ。」 タンメンが来た。 きれいだぁ。 上にのっかった野菜早く食べたい。 これも塩っ気程々。 油感は弱い。 無理せず食べ切れてしまう。 (あっ!? レバニラが無い。。。もう無い。。。食べられたぁ。。。) 「餃子忘れてたな。」 危うく餃子を食べ損ねるところだった。 餃子もちょいと一枚頂く。 最近、醤油を使わず食べるのが好きだ。 塩分を控えてる分けでもなく、今となってはそれも大事。 そして腹、足りないので炒飯も頼むことにした。 ここのは鶏がらスープも美味い。

 厨房には、いつも旦那さんがいる。 息子達に調理は任せているが、気が気でないのか。 それとも、やはり現場の匂いが好きなのか。 おれは、旦那さんの味はしらないが、ここで頂いているものは好きです。

という事で今夜もキリンラガー、乾杯。

反町 八龍 レバニラ反町 八龍 タンメン

::お店データ::
中華そば 『八龍
店舗住所:神奈川県横浜市神奈川区反町1丁目5-1-101
電話番号:045-322-0218
 


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タンタン – at 東横線反町駅

辛かった。 肉肉っとしていて、ニンニク一杯で。 酒の後のシメに、タンタン麺。 これはいい:mrgreen: THRASH ZONEでさんざん飲んでしまったので、行こうと思っていた『八龍』はもう店終いとなっていた。 残念だが反町にはまだまだお店がある。 タン麺はあきらめ、”タンタン麺”を食べに行く。 今日?初めて訪れた『』。 辛さが32倍にまで増やせる。 はは、死んじゃうよ、そんなやったら。 ma-kun (クリック!!)ならいけるかな?? タンタン麺 ::お店データ:: 中華 『タンタン』 住所    : 神奈川県横浜市神奈川区松本町1丁目3-1 電話番号 : 045-314-3774