今年最後の訪問『鶴巻氷店』(鶴見探訪)

 もう9月も終わり。  今年最後の訪問となります、かき氷を夏限定で出しているお店『鶴巻氷店』。 一度、紙カップの淵まで凍りいっぱいにして、シロップを入れる。 その後もう一度、こんもりに氷をのせてさらにシロップをかける。 もう味は、ラムネのまんま。 濃いっす。 氷いっぱいです。 これで100円ですかぁ?? 安いよ。 なごみ惜しいけど、また来年ですね。  本町通商店街の『たまや』からここに曲がってくると、すばらしい建物の壁画を見つけました。 『鶴巻氷店』側にもまた違う絵が描かれています。 一見の価値あり!! 鶴巻氷店鶴巻氷店鶴巻氷店鶴巻氷店鶴巻氷店鶴巻氷店鶴巻氷店 ::お店データ:: かき氷屋 『鶴巻氷店』 住所     :神奈川県横浜市鶴見区仲通1丁目2-1 電話     :045-501-6957     夏季限定のお店です。 今年は、9月いっぱいまでやってます。

鶴見探訪 – もんじゃ焼き『天門』

 鶴見区下野谷町もんじゃ屋

 ここは中学校に入ってから、行くようになったお店。 同学年の娘さんの親がやっているので、なんだか親しみがあります。 ここのもんじゃは、量が多い。 揚げ玉たっぷり。 そして、

 俺 「たこもんじゃ下さい。」「ベビースターってありますか?」
 おじさん 「入ってるから。」

 忘れてた。 ここは『ベビースターラーメン』が何も言わずに入っている。 デフォッ! (ラメックはもう無い。。。 もんじゃにはあれが一番合うんだけどね。) 具よりも水っ気が多いのが、もんじゃとお好み焼きの大きな違いだが、ここはささなかよりも水分が多いです。 こちらが普通。 水分が多いと、自然とせんべい作れるのでは、と期待してしまう。 出来なかったとしても、下は焦げ目が付いて、美味しく仕上がりそうだ。 さっと、油を引いて、そしてスプーンですくい入れる。 じゅわわわぁっ、と音がしてもんじゃの汁が暴れる。 ちょっと、焦げ目が伺える様になるまで待ちながらシンジャーエールをぐびぐび。 わざと暑いもの食べて、冷たいものを飲む喜びを楽しむ。 スッと、はがしで当てて口に運ぶ。 美味い:grin: 嬉しいこの味。 せんべえが作れないかと必死に頑張るが、もんじゃ尽きる。 悔しい:cry: 次回リベンジじゃ。 ジンジャーも途中で尽き、冷たいものが欲しくなる。 では、氷屋へ。

 たこもんじゃ 530円です。

 ※中学の時、通っていたダイシンゼミは、看板だけでもうやっていない様だ。 そしてすぐ横の駄菓子屋はもう無い。。。

 天門いりぐちジンジャーエールベビースターもんじゃもんじゃ焼きダイシンゼミ

お好み焼き・もんじゃ焼き・鉄板 『天門
住所:神奈川県横浜市鶴見区下野谷町4-178
電話:045-504-5177


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鶴見線探訪 – 酒場巡り

 鶴見再訪

 この前もんじゃ焼きささなか』行った後、ここら辺の昭和な呑み屋を回ることを思いつきました。 鶴見の商店街(潮田商店街仲通商店街本町通商店街)には、酒屋が点在し、その中で立ち飲みの角打ちもやっているところがたくさんあります。 ほんとんどが昼間っからやっています。 のんべぇな町です。 今日実際に寄ろうとしたのは、鶴見線安善駅出てすぐの『ほていや酒店』。 それとそのすぐ近くの『大衆酒場 一休』。 『天門』でもんじゃ食べて、『鶴巻氷店』でかき氷食べて、ちょっと落ち着いてから酒屋に行こうと思いましたが、間違って『弁天橋駅』終点の電車。 このまま30分も次の電車を待つわけにも行かないので降りてしまいました。

 予定変更。 鶴見ぶらり。 町はかなり、沖縄色、南米色に染まっています。 俺がいた頃はまだこうではなかった。 かくいう俺も、沖縄生まれの両親で、おれ自身は南米のボリビア生まれ。 けど、小中の時は、ここまで沖縄だとか、南米を感じる様な町ではなかったです。 15年近く離れると変わるものです。 木造2階建てのアパートがたくさんあったのに、今は鉄筋の4,5階建てがたくさん増えている。 お寺、お墓は当時もあったが、今は広くなり壮厳な造りに新しく変わっている。 友達の実家が。。。 ってことがたくさん。 寄れる家はほぼ無かった。 寂しい。 寂しいっす。

 母校、寛政中学校は、プールが屋上に造りかえられていた。 俺の代でやっと入れるようになったあのプールが、今では屋上ブールに。 良い方向に向かっていると思う。 奥にあった寛政高校はもう無くなっていて、職業訓練学校に変わっていた。

 その二つを抜けて、ちょいっと行った所に、『大衆酒場 一休』、そして安善駅駅前の『ほていや酒店』と続く。 残念ながら『一休』は今日はお休みでした。 『ほていや酒店』はまだ開いてなかったみたい。 ちょっと早かったな。 踵を変えて、鶴見小野駅に向かいました。

 それにしても、小さい頃は広い町だと思っていたのに、今は、ちょちょいとちょいと歩けてしまう。 大人になって世界が広がった証拠だ。 西は、潮田神社、南は鶴見小野、東は、鶴見運河、北は、川崎駅、とそれだけがその当時の世界だった。 今は、色んな日本、いろんな世界がある中の、ただ一つの町。 歩き回ってみると感慨深いものがある。

 そして、駄菓子屋、もんじゃ屋が向かうところだったが、今は酒の匂いを求めて歩きまわってる。

 変わりました。

 この町も、俺も。

鶴見線乗り場JR鶴見駅鶴見線ホーム。鉄のドームみたい。鶴見駅鶴見線ホーム木の古いベンチがある。鶴見駅鶴見線ホームの木製ベンチ 車両が新しい!昔は、山手線のお下がり、黄色い車両が3つでした。鶴見線車両小さい駅ではこういう簡易版の機会でSuicaをピッとします。@ 鶴見線弁天橋駅弁天橋駅のSuica対応機 横浜市立寛政中学校横浜市立寛政中学校大衆酒蔵 一休
一休大衆酒蔵 一休 メニュー。 安い!一休 メニューほていや酒店。安善駅からすぐです。ほていや酒店鶴見線浅野駅。ホーム側からの写真。ここが高校生までの最寄り駅でしたね。鶴見線浅野駅

今週どれかをリベンジ。
安善駅前 『ほていや酒店
安善駅前 『大衆酒場 一休
鶴見小野駅前 『いせや

横浜鶴見のもんじゃ焼き

 もうなくなりつつある。

 町もかなり変わった。 このブログでも分かる通り、最近は南米料理のお店がたくさんある。 オレも日系3世だけど、鶴見にいた時にはこういうコミュニティには居なかったな。 昔はここまではなかったと思う。 そして、もんじゃ屋が減っているのを知って寂しい思いになる。

 高校卒業と同時に引っ越して以来、初めてもんじゃを食べに来たかも知れない。 横浜鶴見、東口の鶴見川を渡ったところは、昔から駄菓子屋と一緒にもんじゃ焼きをやるのが当たり前の風景だった。 そして、この20年でかなりの駄菓子やもんじゃ屋が姿を消している。 高校時代に家に帰るバスの窓越しにみたら、小中と通いつめた『小林もんじゃ』(コバモン)が無くなっていた。 建物を改装するのに併せて無くなっていた。 当初はもんじゃ屋を続けるつもりだったが、止めてしまったそうです(『ささなか』にて)。 小林のおばちゃんも、続ける体力はなかったのかも知れない。 俺はといえば、高校生になって行動範囲が広がった分、近くの大好きなお店には、いつの間にか寄らなくなっていた。

 小中時代(80年台後半)は、まだ土曜日が給食無しの登校日があった頃だ。 親からちょろっと200円ぐらいのお小遣いをもらって食べに行くのが、土曜日に恒例行事になっていた。 行くと友達皆んなが集まっている。 『小林もんじゃ』は当時、70円からもんじゃの汁が頂けた。 それに、今は見かけない『ラメック(10円)』(ンスナックの略)を幾つか入れて食べていた。 肉10円、カレー粉20円、キャベツ10円、と10円単位でトッピングも量も変えることが出来た。 当時の小学生には、この金額レベルで経済がまわっていた。 そして、余ったお金でキナコ棒や剣先を食べる。 蛍光色のクネクネしたのをチューチュー吸ったり。 小林もんじゃの戸を出て左に回ると、たしか20円で出来るゲーム台が数台あった。 「じゃん、けん、ぽん」は、たぶん、入ったのが中学頃だったかな。 あの町、仲通りには、毎週日曜日に紙芝居のおじちゃんが、自転車で町内をまわっていた。 おじちゃんを皆で囲むと、紙芝居が始まり、終わると、型抜き等で遊んで甘いものを食べたりしていた。 今は、もうその風景はない。 駄菓子屋も減り、もんじゃを出すお店もなくなりつつある。 たぶん、駄菓子ともあってもんじゃもやってるのは、潮田神社近くの『ささなか』ぐらいかな。 

 鶴見のもんじゃの特徴的なところは、チビチビと焼くこと。 もんじゃの発祥がどうあれ、正統派がどうあれ、鶴見のもんじゃ焼きは土手など作らない。 チビチビと、スプーンで2、3杯すくってそれを焼く。 はがしで食べる。 そしてまた同じことを繰り返す。 この様に食べると、もんじゃはいつも熱いまま食べることが出来るし、時間はかかるので、仲間とくっちゃべりながら食べることが出来て楽しいんです:grin: また、チビチビ焼くため、一つ一つの具が小さい。 小さいはがしで取り易いようになっているんです。 大きいはがしでガッチガチとキャベツ等を切り刻んだりもしない。 そもそも『ささなか』の様に、大きいはがしなんて出さないお店もある。 「子供の食事」であるため、全体的な量は少ない様にもちろん金額も安い。 『ささなか』では、300円+ベビースター2個80円(2009年8月17日)。 『小林もんじゃ』に至っては当時、70円からスタートした。 70円とラメック1個10円で80円って貧乏パターンもあり。 もんじゃ食わずに、キャベツ10円を買って、塩と胡椒で炒めて済ませる友達もいた:eek:

 『鶴見もんじゃ』の特徴をまとめると。
 1. 土手を作らない
 2. 値段が安い
 3. 子供のたまり場
 4. ラメックもしくは、ベビースターは必ず入れる。 (ラメックは今製造中止されています。)
 (5. 駄菓子屋を兼ねているところもある。)

 俺が行ったことのあるもんじゃ屋は、今

 『小林もんじゃ』(鶴見区仲通り)
:: 無くなっている。 いっちばん悲しい。

 『ささなか』(鶴見区潮田町
:: 健在。 当時と変わらず(2009年8月17日確認)

 『ミッキーもんじゃ鶴見区向井町)』
:: ミッキーハイムに変わっていました(2009年8月17日『ささなか』に行く前に確認)。
 
 『天門鶴見区下野谷町)』
:: 頑張ってます。 明日行きます。

 『。。。(鶴見区本町通り)』
:: 鶴見川を渡った直ぐの本町通り商店街の入り口。 小中同級生の母親がやっていましたが、居酒屋に変わっていました。

 残っているところは、ちょくちょく行きたい。

 なくなる前に。

 ※全ては相続税です。

横浜ぐるぐる – かき氷屋(横浜鶴見)

 今まで知らなかった。  もんじゃ屋天門』の存在を確認して、本町通に戻る途中かき氷屋を発見:shock: こんな所にあったのか。 俺の小学校の学区と違うから気付かなかった。。。 なぜだか。。。。 お店の中は明かりもない。 ガラッと引き戸を開けて、「カキ氷もらえますか?」「おっ、おぉい、いいよ。」 おやじ登場。 削るのに使うのは、もちろん『Swanスワン)』。 きれいな透き通った氷を置いて、ガリッガリッとやる。 いい音だ。  「スワンですね、それ。 めずらしいっすね。」「写真撮らせてもらえますか?」  「えへっ、こんなのかい?!」  「すいません、カキ氷下さい。」(女性の声)  「おい、ついでにこの子も撮ってくれ。 うちの常連さんなんだよ。 郵便局の。」  おっ、客が来ている。 人が来ない店かと思ってた。。。  削り終えると、頼んだ『グレープカキ氷』が来た。 量は多い。 うんっ?! 天王町村田屋』の様なさらさら感が無い。  「機械使ってるお店ばかりだけど、削った後の食感(さらさら)が違うんだよ。」「買えば、機械も簡単に手に入るけど、おれはこっちがいいんだよ。」  うん、納得。 機械じゃだめだよな。 でも。。。  「30杯ぐらい削ると、ビスがずれちゃうんだよ。」「ごめんな、ちょうど30杯目だったんだ。」  「あっ、だから粗いんですね。」  (お互い、笑う。 笑うしかない。)  おやじさんとは、その後もたくさん話しました。 楽しいお店です。 次回は、ビス直してからちょうだいね。 小学生の子、二人が入ってきたところで食べ終わる。  「また来ますね。」  100円をポンと置いて帰る。  外に行くと、郵便配達の娘さんがお店の影でカキ氷を食べていました。 暑い中の小休憩。 頑張って下さい。  また近々行きますよ。 かき氷屋かき氷屋かき氷屋かき氷屋 ::お店データ:: かき氷屋 『鶴巻氷店』(分かりません。 次回聞きます。) 住所     :神奈川県横浜市鶴見区仲通1丁目2-1 本町通商店街を真っ直ぐ進み、ちっちゃい焼き鳥屋さんを過ぎた角を左に曲がるとあります。(これも次回。。。) 電話     :045-501-6957 営業時間  :(夏季限定のお店です。)

ブラジル料理『Segredo(セグレード)』 at 横浜鶴見

 肉々しく、旨い!  8月30日にBBQやります。 こじんまりですが、新しい事をテストしたいんです。 今考えているのは、ブラジル料理。 ブラジル料理といえば、シュラスコchurrasco)が有名ですよね。 あんなのをやりたいんです。 テーマ、『肉』ってのはぶらしませんよ。   今週水曜日に鶴見に向かいました。 この町は、私が小中高と育った町です。 沖縄からの出稼ぎや、南米諸国からの日系人がたくさん集まる町です。 私がいた頃に比べたら、その度合いはとても強まっていると思う。 背景には、京浜工業地帯での労働力の需要が高いことにある。 工場には、安い労働力。 その格好の対象が外国人。 でも、まだ少し日本文化が理解できる日系人というわけです。 私の家族も、南米ボリビア帰りで、そして沖縄の人間であることもあって自然にこの町に移ってきました。 人が集まるとまず直ぐに現れるのが、故郷の味を忠実にだした料理店です。 この日訪れた『セグレード(Segredo)』では、ブラジルの家庭料理を楽しむことが出来ます。 使用している食材も、ブラジル特有のものを使用している。 それだけでも新しい料理を食べているようで、新鮮です。  鶴見駅東口を出て、4人組で集合。 歩いて15分程度だが、この日はとんでもなく湿気が高い日だったので、タクシーをとってお店に向かいました。 お店に入るとブラジルの国旗や、黄色、緑、水色のブラジルカラーで店中が覆われている。 最初に頼んだのは、『チーズ』。 ありきたり。。。 昔、叔父達がボリビアから帰ってくる時に、毎回チーズを持ってきていたんだけど、あの印象が強くてね。 でも出てきたのは、創造していたのとは違うチーズ。 オリーブオイルにオレガノがかかったチーズです。 これだけでも美味しいのだが、これに付いてきたニンニクソースが旨い。 少し唐子がのっていて、これをちょっとチーズにのせるとまた違う味になってパクパクと食べてします。 ソーセージの炒め物もこのニンニクソースを付けて食べると美味しいです。 その次に来たパイ生地のひき肉入り。 こりゃ旨いな。 ひき肉の量は少なめだが、パイ生地ととても合う。 ちょっと、軽食にとして食べたいものです。 途中頂いた豆の煮込み、『フェイジョアーダ(feijoada)』は、ブラジルの黒豆と色んなモツのごった煮になっている。 中南米独特の豆をふんだんに使った料理です。 この黒豆、日本の小豆に似ているし、同じ味がする。 お汁粉の甘い味しか知らないが、この肉と混ざった塩味も非常に美味しい。 これにご飯をドカッと混ぜて食べても良い。 今のところイベントでのスープは、この『フェイジョアーダ』で決まりだ。 最後の料理は、(メニュー名は違いますが)ムール貝のマリネ。 初めてムール貝を食べたが旨いものです。  一応ブラジルのビールも試しました。 NOVA SCHINとSKOL。 やっぱさっぱり味ですね。 私はカイピリーニャを頼んでみた。 『カイピリーニャ』は、カクテルです。 さとうきびを蒸留させて作る『カシャッサ』というラム酒の一種を、ライム、他の果実を擂り潰した汁と混ぜて、クラッシュドアイスを上にのせる。 果実の香りがすごく強く、とても飲みやすい。 これお勧めですが、度数はかなり強い(多分40度)なので、飲みすぎに注意。 店員さんも元気。 最後は、酒の事やら食べ物の事、それと果物がどうこうって、話しましたね。 途中、ココナッツで作ったカクテルを出してくれたり、親切に接してもらえました。 ここの一押しのお酒は、とうもろこしを蒸留した『イピオーカ(Ypioca)』。 でも、偶然手に入った物だって事なので次回は多分飲めないな。。。  一通り飲んで食べて、お代は、一人約5000円。 あんだけ食って、あんだけ呑んだのにこの値段。 ちょっと小奇麗なところ行ったら、万は超えてただろうな。    ちなみに、ポルトガル語ではシュラスコではなく、「シュスコ」って発音します。 鉄串に牛、豚、鶏等の肉を刺して、それに塩を(岩塩など)をかけて、炭火でじっくり焼いた料理のことをいいます。 これに、ソーセージをU字に刺してみたいです。 個人的には、従兄弟の家で食べたソーセージ(http://blog.camedo.com/wordpress/archives/2009/06/03/442)の印象が強かったので、8月30日に差し入れでもってこようと思っていた。 そんななか、ブラジル料理を食べて全てブラジル料理メインでやろうと思った。 とりあえず、次回は、10名以上でお店に行って、全部のメニューを食べつくしたいです。 その上でまた意見出し合って決めていきたいです。  エンパナーダ、トルティーヤもあるはずなので、今度頼んでみたいと思います。 セグレードセグレードセグレードセグレードセグレードセグレードセグレードセグレードセグレードセグレードセグレードセグレードセグレードセグレードセグレード ::お店データ:: ブラジル家庭料理 『Segredo (セグレード)』 住所    : 横浜市鶴見区本町通2−84−1 TEL    : 045-510-3201 営業時間 :   月〜金 17:00〜24:00   土日祝 12:00〜24:00 定休日  :無休
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