Vittel ミネラルウォーターならこれが好き

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20120222-122752.jpg おみず。 Ca、Mg、のマークがあるように、硬度は高め。これぐらいしっかりしないと飲んだ気しないです。 でも、 そんなこともあってか人気はない。自販機に時々見かけるけど、ボルビック、エビアンには勝てないわけで。しょうがなくAmazonとかでまとめ買いしています。

ツィートを自分のホームページに埋め込むには

 Embedlyを使い続けてた。

 いつのまにか、TwitterはTwitterで独り立ちしていたんだね。 それとも初期からあった機能かな?? とにかく、反省。 周りにある色々なサービスを漁っているうちに、ツィッターが提供している機能を見逃してしまった。 今現在使っているのは、Embedlyです。 これも悪くはない。 ツィッターのみならず、100近いサービスを自分のホームページ、ブログに埋め込む事が出来る。 でも、ツィッターの様に対象となるサイトが用意しているのであれば、それに乗っかりたいのが私の考え。 皆さんは、どうでしょう?

 埋め込み方はこんな流れです。

  1. 該当のツィートを開く
     Twitter公式ページから該当するツイートの右角辺りにマウスを合わせると【開く】が表示されるので、これをクリック。
    TwitterOpenTweet
  2. 詳細】をクリック
    TweetDetail
  3. 下の様にツィート単独のページに移動します。
    SingleTweetPageちゃんとそれぞれのツィートには、URLが設定されているんですね。 上のツィートなら、下のリンクから該当ツィートにアクセスする事が出来ます。

    https://twitter.com/#!/touchan/status/171785473541423107 
     

  4. 【ツィートをサイトへ埋め込む】をクリック
    3.のままだとリンク先に飛ぶだけですので、自分のホームページ上にはツィートの内容が表示されません。 【ツィートをサイトへ埋め込む】をクリックして下さい。
    ClickEmbedThisTweetToWEb
  5. 配置位置を選んで、【HTML】タブ下のコード(赤枠内)をコピーして、自分のサイトの好きな場所に貼付けます。
    TweetFor2000Foodspotting
     WordpressならHTML編集にしてからコピーして貼り付けます。 出来上がりは下の通り。 【フォローする】ボタンがあったり、ここから返信したり、リツィートしたり、お気に入り登録も出来てしまう。 ツィートが一つここに埋め込まれてツィッターとして機能している事が分かりますね。

 

 埋め込む事によって、この様にある特定のウェブサービスの機能を自分のホームページで提供出来る様になるのですが、それ以上に、ユーザーをリンク先に移動させて、また戻ってきて、そして続きを読ませるというのは非効率ですので、可能な限り埋め込む手段をとる事をお勧めします。

 

 ※それにしても最近呑む機会が減った…。 こういう覚書兼情報共有の好きだけど、本当は食ったり呑んだりな話を書きたいんですよ、ブログには。

 Twitterに関して、他にもこんな事を書いています。

  1. Twilogで毎日のツィートを見る
  2. Twitterで誰のリストに入っているかを知りたかったら
  3. 画像から追うあの時のツィート
  4. BufferとSocialBroで無駄ツィートをなくす。
  5. Twitterでフォローしている人達を地図上に表示してくれるウェブアプリ